2016年01月31日

距離は関係無いでしょ?

アメリカの女子プロゴルフツアーLPGAの試合で

PARでのホールインワンアルバトロスと呼んでもいいのですが)

という偉業達成されたそう。

でも・・・

距離が218ヤードだった

ということに対して色々意見が出ているようです。

でも、PARだろうがPARだろうがホールインワンでしょ

凄いじゃないですか。

やったことないし・・・ちっ(怒った顔)

ツアーがそのホールを218ヤードPARと設定し、そこでホールインワン達成したんですからね。

外野がとやかく言うことでは無いんじゃないかと。

posted by スポーツパーク世田谷スタッフ at 21:33| Comment(0) | 日記

2016年01月30日

「今のは・・・?」

コレ、何についての質問だと思いますか

或る方がボールを打った後、首をかしげながら私に聞いたのです。

実はご自分が打った

良いショット

について。

では、何故この方はそんな質問をされたのか

答えは、

インパクトの際の衝撃が非常に軽かった

ので

「ん 一体何が起きたんだ??

となったのです。

恐らく初めて

キチンとしたスイング出来て、シッカリとボールを捉えた

瞬間だったんだと思います。

この様に良いショットを打っても、返ってきた衝撃が軽すぎると

「何・・・今のがく〜(落胆した顔)

となっちゃうのがゴルフの不思議な部分ですねわーい(嬉しい顔)



posted by スポーツパーク世田谷スタッフ at 18:28| Comment(0) | 日記

2016年01月28日

今更ながら、素朴な『動作』の疑問を・・・

「速いボール野球を投げようexclamation

と考えるとどうします

ボールを離す時に

「よし、ココで力を出そうexclamation

って思いますか

思いませんよね。

では、

「強いボールサッカーを蹴ろうexclamation

と思ったらどうします

ボールを蹴る瞬間に

「よし、ココで力を入れるぞexclamation

って考えますか

考えませんよね。

何故か

それは投げるにしても蹴るにしても

インパクトの時に力を入れようとすると動作が其処で止まってしまう

ということが分かっているからです。

そして・・・速いボールを投げ、強いボールを蹴るために必要な動作

ソレではない

ということも知っている。

それが事ゴルフゴルフとなるとどうですか

クラブとボールが接するインパクトの際に

「ココに力をぶつけようexclamation

としてらっしゃいませんか

野球経験者の方もサッカー経験者の方も

せっかく培ってきた、身に付いた感覚

捨てちゃってませんか

今更ではございますが書いてみました。

何を伝えたいか・・・感じ取って頂ければ幸いです。
posted by スポーツパーク世田谷スタッフ at 20:35| Comment(0) | 日記